これを見てください。
MACD損益曲線
従来、有効だと言われてる大変人気のあるテクニカル指標のMACDとシグナルのゴールデンクロスで仕掛け、 デッドクロスで手仕舞うとどうなるか?
これを過去17年間(1990-2007)のデータを入れてコンピューターで検証してみますと、儲けられるどころか、損を膨らませてしまう結果となる事が 解っています。
MACDだけではなく、RSIとかその他のテクニカル指標を使って投資し続けると、最後には、大きな
マイナスとなる事が検証で解っています。
この様に、途中までは上昇しているのですが、だんだんと右肩下がりになる損益曲線ではある時まで有効だったものが最終的には大損する結果となります。
「道理で今まで勝てなかったか 納得.......」
どうすれば、株式投資で稼げるのか?
どうすれば、225先物で利益を積み上げられるようになれるのか?
[日経225先物]ではそのノウハウをお伝えします。
これを実践すれば、あなたも 非常識にお金が稼げるようになります。
数年後には、億のお金も夢ではありません。
「へーそんなの無理でしょ」 と諦めていませんか?
まずは初めの一歩を踏み出してみませんか?
「難しいテクニカル分析とかファンダメンタル分析とか必要なんでしょ?」
いいえ、全然必要ないんです。検証済みでもう分かってるんですが、寧ろそれを使って投資し続けると 最後は損失を被る結果となります。
本システムは確立論、統計学手法を用いたコンピューター解析を使ったものです。
過去のデータ(4本値)をインプットして、ある投資ルール(アルゴリズム)を採用した場合、ある時点からその後 の投資結果はどうなっていたのだろう? という疑問に答えるためにはコンピューターを使えば数秒で計算できます。
本システムは、この検証(バックテスト)を何回も何回も行い、最適の投資ルールを導きだしました。
本システムの基本概念は、「日経225先物の日中取引とオーバーナイト取引にはアノマリーが存在する。」というものです。実際そういう傾向がハッキリと検証で分かっています。
このアイデアを発展させてこのシステムを開発しました。
では、まったくテクニカル指標を用いない方法である我々の開発した 「日経225先物」システムで売買を繰り返したらどうなるのか?
その結果、解ったのは、200万円からスタートして、資金が200万円増える毎に1枚ポジションを 追加すると 過去17年間(1990-2007)で、26億4000万円になってしまったのです。
下のグラフを見てください
複利損益曲線
>>>26億円を超えてしまったシステムトレード「日経225億万長者」

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